2011年度 看護部方針
病人にこれまで経験したことのない第一級の看護を贈りたい
看護部理念
回復過程を促進するように療養生活を整えます
消耗を最小にするような心のこもった看護を実践します
持てる力を引き出し高めるように努めます
回復過程を促進するように療養生活を整えます
消耗を最小にするような心のこもった看護を実践します
持てる力を引き出し高めるように努めます
方針1.チーム医療を活かし安全で安心できる医療・看護を提供
- 多職種との協働を推進し看護の専門性を発揮
- 安全で、効率よく、わかりやすい医療・看護を提供
- 多職種との合同カンファレンスを推進
方針2.看護ができる病院経営への積極的参加
- 許可病床を効率的に運用できる適正な人員配置確保
- 超過勤務時間の削減
- 内科病棟に早朝・夜間の看護補助者導入
- 稼働率80%を実現する病床管理
- 病院情報システム入れ替えを成功させる
方針3.生き生きと働き続けられる職場づくり(労働条件・労働環境)の実現
- 看護師確保に向け、離職防止・定着策の継続検討と募集活動強化
- 短時間正職員制度導入
- 西3階病棟2交代制夜間勤務を試行から本実施へ
- 看護学校からの臨地実習受け入れ拡大
看護部中期目標(2009~2011)
1.病院情報システム移行に向けて新・看護支援システムを構築
2.新卒看護師に対する教育体制の整備(時代にあわせて先輩・新人ともに変化を)
3.認定看護師や各分野で力量を発揮できる看護師の育成
2.新卒看護師に対する教育体制の整備(時代にあわせて先輩・新人ともに変化を)
3.認定看護師や各分野で力量を発揮できる看護師の育成

